サイエンスダイエットはダイエット効果が高過ぎた

アイムスを与えていました。

5歳のグリフォン(パグとヨークシャテリアのミックス犬)のメス6kg弱から5kgまで落としたかったので、1日2回与えていたドックフード合計50gを、サイエンスダイエットに変更しました。

定期的な病院の検診にかかった際に、少し太ったかなという病院の先生忠告を受けたため、利用することにしました。

毎日欠かさず30分程度の散歩にも行き、おやつも適宜与えたり、キャベツやささみ、納豆など結構好き嫌いをせずになんでも食べるタイプの犬です。

ただ日中のお留守番時間が6、7時間と長くなってしまうという飼い主の世話のできる時間帯事情から、お菓子を与えてしまっていたことの積み重ねにより適性体重をオーバーしてしまった状況です。

そこでお菓子の量も少し減らしましたが、サイエンスダイエットにアイムスをまるごと変更しました。

しかし半袋程度で500g程度一気に落ちてしまった状況です。

なのでそれ以上一気に減量をさせてしまうと、愛犬の体に大きな負担がかかると思ったため(5kの犬の500g)、サイエンスダイエットだけでなくアイムスと半分ずつ混ぜて与えるように変更しました。

そのあとは徐々に適性体重に戻すことができたので、エサを変えた場合は愛犬の体重管理を日時で確認し様子をみて与えることが重要と認識しています。

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